2013年 05月 28日
::::::どこでも神社:::::::::: |
神様ってどこにいるの?

日本人は、古事記などの神話で知られる太古の時代から自然や祖先を"神"として崇めてきました。
太陽や月、山や川、木や花や岩など、自然物には霊魂が存在するというアニミズム(原始信仰)が元になっていてなくなった先祖すらもすべて神になると考えられてきました。
そのため、祖先や自然を大切に思い、自分達が住む土地を守ってくれる神を「産土(うぶすな)神」として崇め、自然と調和しながら暮らしてきました。

また、ヨガではこんな風に教えています
----------------------------------------------------------------------------
God is with you. 神は、あなたと一緒です。
God is within you. 神は、あなたの内にいます。
God is behainnd you. 神は、あなたの後ろにいます。
God is beside you. 神は、あなたのそばにいます。
God is beneath you. 神は、あなたの下にいます。
God is above you. 神は、あなたの上にいます。
Love Him and be happy. 神を愛し、幸せになる。

では、愛するとはどういうことでしょうか?
「信じて祈る」
(母が教えてくれたこと)
自然の中に、神様がいて、すぐそばにも、神様がいる。
・・・あれ?
ということは、祈りの気持ちがあれば、どこでもお詣りすることができるのかな?
香りは、お寺や神社、協会などで神様に気持ちをお伝えするために供えられてきました。
香りを焚くことは、天と地を結ぶこと。

香りをひろげるために、瓶の口に差す「神酒口(みきくち)」も、元は神棚に祀られる「瓶子:へいじ」(中にお神酒をいれる器)の口に使うもの。
(この作品を作るきっかけとなった美しい「神酒口」は、日本の伝統工芸です。檜を薄く削り、1点1点手作りで作られています)

机の上にパワースポットを(笑)
香りと共に、穏やかな日々を。
「どこでも神社」 2種

【海神】・・・浄化・デトックス・クレンジング
[フランキンセンス・ジュニパー・グレープフルーツ・ペパーミント]

【山神】・・・吸収・チャージ・グラウディング
[シダーウッド・ベチパー・ティートリー・マージョラム]

日本人は、古事記などの神話で知られる太古の時代から自然や祖先を"神"として崇めてきました。
太陽や月、山や川、木や花や岩など、自然物には霊魂が存在するというアニミズム(原始信仰)が元になっていてなくなった先祖すらもすべて神になると考えられてきました。
そのため、祖先や自然を大切に思い、自分達が住む土地を守ってくれる神を「産土(うぶすな)神」として崇め、自然と調和しながら暮らしてきました。

また、ヨガではこんな風に教えています
----------------------------------------------------------------------------
God is with you. 神は、あなたと一緒です。
God is within you. 神は、あなたの内にいます。
God is behainnd you. 神は、あなたの後ろにいます。
God is beside you. 神は、あなたのそばにいます。
God is beneath you. 神は、あなたの下にいます。
God is above you. 神は、あなたの上にいます。
Love Him and be happy. 神を愛し、幸せになる。

では、愛するとはどういうことでしょうか?
「信じて祈る」
(母が教えてくれたこと)
自然の中に、神様がいて、すぐそばにも、神様がいる。
・・・あれ?
ということは、祈りの気持ちがあれば、どこでもお詣りすることができるのかな?
香りは、お寺や神社、協会などで神様に気持ちをお伝えするために供えられてきました。
香りを焚くことは、天と地を結ぶこと。

香りをひろげるために、瓶の口に差す「神酒口(みきくち)」も、元は神棚に祀られる「瓶子:へいじ」(中にお神酒をいれる器)の口に使うもの。
(この作品を作るきっかけとなった美しい「神酒口」は、日本の伝統工芸です。檜を薄く削り、1点1点手作りで作られています)

机の上にパワースポットを(笑)
香りと共に、穏やかな日々を。
「どこでも神社」 2種

【海神】・・・浄化・デトックス・クレンジング
[フランキンセンス・ジュニパー・グレープフルーツ・ペパーミント]

【山神】・・・吸収・チャージ・グラウディング
[シダーウッド・ベチパー・ティートリー・マージョラム]
by hakutoya
| 2013-05-28 08:30
| 企画展(sous le ne)
|
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