2015年 07月 24日
「リトアニア・リネン」=ヴィリニュスより |

手織りのリネンを伝えるブランド「Manufaktura Jurate(マニュファクチュアユーラッテ)のオリジナルポーチ。世界に目を向け3人の女性がリトアニアから発信しています。

コーミング、紡績(ぼうせき)、織り、仕上げ、縫製(ほうせい)まで
すべて自社で自社で行う「シウラス」のリネン専門店で見つけたタオル。

バスタオルサイズなので、肩から掛けてショールのように使っても頂けます。

現地の店内には本のように並べられた生地がずらり。

さわり心地がよく、洗うとふっかり、想像するだけで嬉し。

こちらのリネン糸もハクトヤで販売しています。

スタッフの方は親切で、リトアニアの方はとても馴染みやすいです。

シリウス直営ショップ「Lino namai(リノ・ナマイ)」

リトアニアで生産されるリネンの原料が少なくなった現在、

首都ヴィリニュス市内での製造にこだわったオリジナルの柄や質、
アイテムを手頃に選んで頂けます[写真はヘリンボーン生地のリネンバッグです]

おまけ:お隣の国、ラトビア・リガで見つけた鳥柄のエプロン。

こちらはKids(こども)サイズですが柄違いで大人サイズもご用意しています
by hakutoya
| 2015-07-24 07:56
| 買い付け旅
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