2016年 04月 18日
②「ウルーヴ」さんに行きたくてスロヴァキアに行きます! |

スロヴァキアに行くきっかけとなったのは、

ここ「ウルーヴ」さんとの出会い。

70年つづく工芸と民族、民芸のお店は

人の手の温もりが感じられるものをとても大切に丁寧に扱っているのです。

【木製のオーナメント】革の通しがついているので、
ネックレスやモビールとして掛けたり吊るすことができます。

【木製の笛】手作り感満載!
シャンデリアのパーツのようにディスプレイされていました。写真なし。

聞いた話によると、

チェコスロヴァキア時代は経済的に豊かな部分もあったようですが、

分裂して25年の今、観光地として成功しているチェコ国に対し、

見どころや観光スポットが少ないこの地は

工芸、民族衣装、陶芸、木工、ワイヤー製作など

手を動かし技を極めて国を支えてきたと言われています。

「ウルーヴ」さんの方との再会。

いつも覚えてくださり、全身で歓迎してくださいます。
「会いに行く」そんな場所です。
by hakutoya
| 2016-04-18 08:24
| 買い付け旅
|
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