「ハーブボール」が届きました!from Bangkok |
Ⅰ ボウルに水、または、ぬるま湯を入れ、ハーブボールを浸す。
・ほどよく水分をふくむ程度で十分です。
・水分をふくみすぎた時は、軽く絞ってから温めます。
・持ち手のところまで水をふくめないほうが使いやすいです 。
・蒸し器の場合:ボディ用(写真:大きなサイズ)で10〜15分程度。
・蒸し器やハーブボール、濡らし方によって異なるので自身で調整。
・蒸し器に入れる場合、濡らさず始めから蒸すのもOKです(時間は15分前後)
・電子レンジの場合、乾燥予防のため、ラップに包んで温めます。

【使い方】
疲れを感じているところ、リンパの流れに沿って、気になるところ、ツボのまわり、、など
ゆっくり転がしたり、押したりしながら、温めてほぐしていきます。
冷えてきたら、また温めて使います。
中までしっかり温まっていると、長く持ちます。
※かなり高温にるので、火傷に注意!
※ハーブの色が落ちます。
※衣類の上から使用する場合は、①タオルや布をあてる。②ハーブボールをタオルでくるむ。③汚れてもいい服装で行う。
(①~③のどれかで対応してください)

ヒモを解かずにお風呂に入れると、ハーブバスが楽しめます。
発汗作用があるので身体の芯から温まります。
ヒモをほどくと、香りがお風呂に広がります。

気温や湿度により保存状態によっては、カビが生えたり、変色します。
色や香りに変化を感じた時は、処分時期です。
中にはいっているのは「ハーブ」=植物です。













